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他愛ない日常を彩って。 

横浜祭りがおわったよ

Jr.祭り 横アリ公演おつかれさまでした〜!

阿部顕嵐くん、毎回いろんな台詞でキャーポイントを稼いでくれてありがとうございました。大変おつかれさまでした。たいへんたいへんよくできました。はなまる!キャーポイントかなりたまったとおもうから、ちょっといい栄養ドリンクなんかと交換できたらいいのになと思っています。毎日おつかれさまです。常に追われていると感じる日々(@ポポロ)はすこししんどいと思うから、少しでも落ち着ける時間があればいいなぁ。なむなむ




君のこと、好きになっちゃったよ。なっちゃってたよ。なっちゃえよと言われる前からだったようだ。そう思う瞬間がたくさんあることが、嬉しい。あぁ好きだなぁ、素敵だなぁと思う瞬間が自分でも驚くくらいに、たくさんある。余韻そのままエモい文章を書きたくなったので書きます。


きのうときょう、ライブ会場での顕嵐くんに初めて会いました。わたしは帝国劇場にいる顕嵐くんしか知らないんだなという、なんだか不思議な話です。
誰よりも目立つ髪色だったことが嬉しかったなぁ。気分転換かなともおもったけど、何十人もいるジュニアの中で、立ち位置もめまぐるしく変わる中で、顕嵐くんを探す時間すらも顕嵐くんを見ていられる時間に変えられた事がすごくありがたかったです。
圧倒的二次元感にも大感謝。ケア頑張ってね。

他のメンバーよりも少し遅くステージに上がり、モニターに顕嵐くんだけが抜かれる姿。会場がいま顕嵐くんに注目している、ときめいている、盛り上がっている、その状況が本当にうれしくてうれしくて涙が出た。人を惹きつけるその華やかさが好きだ。どんどんと見せつけてほしいのだ。だけど華やかだけじゃないところが最高に素敵なところ。いつだって いつだってと歌うその一心にひたむきな眼差しが眩しくて凛としていて頼もしかった。その眼差しが捉えている未来が明るく優しいものでありますように。正真正銘君だけは幸せでありますように。いつだって、いつだって、そう願っています。


広いセンターステージに顕嵐くんしかいない、という場面が何度かあった。両手を大きく広げて、その場の空気やときめき、煌めきを身に纏うその姿にわくわくした。君が描く未来はどんな色なのかな。これからまたさらに色を重ねていくのだろうな。その時その瞬間の君が思う、いちばん綺麗な色をいつも心に抱いておいてね。

わたしは顕嵐くんが何を思い何を考えているのか知らない。その余白を想像することがすごく楽しいし、好きだ。だけどその想像を勝手な推測にすり替えてはならないなぁと日頃常に思っている。ほんとのところは、誰にもわからない。

だからわたしは、顕嵐くんが綺麗だと思うもの、良いなと感じるもの、心が震えた出来事は何か知りたいと思う。顕嵐くんが決めたこと、努力していること、かっこよくいようとするその姿を全力で応援したいと思う。人生は選択ばかり。たくさんの選択によって前に進む中で生まれる、何をどう感じるか、自分がどういたいか、という心意気を本人以上に大事にしてあげたいと思う。進んだ先が必ずしも正解ではないのかもしれなくても、選んだことで君が幸せになれるように祈っています。


これからどんな君に会えるのか、どんな未来が待っているのか、すごく楽しみです。わたしは、君を選んでよかった。
この先も、とびきり楽しいところに連れてってね。