他愛ない日常を彩って。 

my sugar

9月22日の更新!



憂鬱な月初めもわくわく過ごすことができたのは、次の日がちゃかまるの更新だからなんだなーって、毎月16時くらいからやたらページを更新する自分に気づいて、気づきました。

いい加減大体18時更新だよって覚えてほしい。




夏が大好きで、できることならずっと8月にいたいわたしが、あぁでも9月にも会いたいな〜会いたくなっちゃったな〜ってカレンダーをめくることができるのは宮近くんの誕生日があるからなんだろうなと思う。

ちゃんと目印をつけてて嬉しくなりました。







ファンになってからというもの、たぶんものすごい勢いで、わたしは宮近くんのかっこよさとかかわいさとかやさしさ、つよさ、好きな脚の動き、表情、独特な語彙、とか、とか、そういう他にもたくさん、素敵なところをたくさんたくさんインプットしていたんだろうなと思います。




アウトプットする余裕が寸分たりともなかった。いいね!と宮近くんかっこいいかっこいいかっこいい製造機、その結果リアコ爆誕でわりといろいろ困ってはいるんですけど、まぁいいです、それは、この際。

宮近くんがかっこよすぎるのが悪い。

嘘、なにも悪くないです、大好き、最高。

あいっ。







結局のところ、もうこれは総評なんですけど、宮近くんかっこいい!以上!わたしでした〜〜!!!!また来週〜〜!ありがとうございました〜〜!という感じ。





はぁ。






あと、宮近くんのダンスが世界一好きだということしか、言えないでいます。わたしは御察しの通り話が長いし、平たくいうと最高!みたいな話を長々と書くのが好きだし、好きなとことかいいなと思ったことを綴って読み返して、あ〜なるほど確かにって自分の感性とか感動と向き合うことをすごく好んでいます。


なのですが、その部分は変わっていないと思うのですが、宮近くんを好きになってから、これだけ大事にしてきた大好きな言葉を、言葉を綴ることを、言うならばちょっと奪われている感覚があります。



それがはじめのうちはすごく切なかったんですね。こんなに好きなのに、どうして綺麗な言葉で宮近くんのことを褒めたり、最高なんだよってことを、伝えられないのだろうと(重)

ファンレターも馬鹿みたいに時間を掛けねば書けなくて。なかなか落ち込んだのですが(重)

最近はそれすらも楽しいです。けろっとしている。



宮近くんご自身がここぞというときだけ言葉にしてくれる方だと思っていて、その優しさだけで書きましたというような柔らかい言葉が大好き、ちゃんと推敲しましたかというくらい書く文章でも不思議なテンポがある文体も大好き。


今月更新のとらまるは壁に掲げたいくらいに優しさが溢れていましたね。読むたび泣いている。本当に強くて優しいひとだ。表彰。


だからわたしも書きたいと思ったとき書けばいいし、それ以上に自分の心がちゃんとときめいているならそれでいいかなって、思えるようになりました。





いいなと思うのはなかなか早いけれど、ロジカルに考えて、ここいいな、ここ素敵だなを積み重ねて改めて人を好きになるタイプなんだと思う。


だけど、たぶん宮近くんははじめて直感的に好きになった人で、ある種これは衝動とか本能に近いんだろうなぁとも思っていて、じゃあ説明する方が無理だなと、明るく匙を投げました。


直感的にと言いつつ、もともと存在を知っていて、映像でも現場でも姿を見ていて、何なら好きだったので(過去のわたしも宮近くんの語彙やセンスがすごく好きだった)、好きのかたちを変えてくれたことにも今だ驚いています。




よくわからないけど、すごく好きだし、宮近くんをずっと見ていたいと思うし、宮近くんが踊るとワクワクする。

できるだけずっと明るいところにいてほしい、みんなと笑っていてほしい、願うことを教えてくれなくていいけどそれが全部叶ってほしい、そんな存在です。





あと宮近くんを好きでいるわたしのことが、わたしはとても好きです。宮近くんをすきでいるんだからって背筋を伸ばすときが個人的にあって、その時すごくときめきを感じます。


最近だと東京ドームかな。わたしは宮近くんのファンなんだから、複雑な気持ちを感じていようと今この場では絶対泣いてはいけないし、明るくいたいし、ちゃんと拍手をするんだって、悔しさとかそういうのよりもその気持ちがまず出てきたことがすごく嬉しかったです。

宮近くんを尊敬しているので、宮近くんにはもちろんですが、宮近くんを尊敬しているわたしにとっても恥ずかしくないわたしでいつもいたいです。

つよく、優しく、チャーミングにいたい。




あとグッズ買うときとかうちわ持つ時ですかね。今だにちょっと緊張しますし、なんだろう、少し恥ずかしいですけと、ちょっとでもかわいくいたいなぁって思います。赤が似合うひとになりたいです。ルージュ買うか。









もっと早く好きになってたらとかは、思うようであまり思わないかな。

いや、嘘だな。ちょっと盛りました。

生で見たかったぜ!というパフォーマンスは山ほどあるけれど、まぁそれもご縁なので、致し方なしです。

(売ってくれてもいいんですよとは思う)



いろんなことを経験して、

いろんな好きと出会って、

いろんな感動をしてきて、

たくさん変わって、でも変わらないところもあって、そういう、あの時のわたしが、

あの日の宮近くんを好きになれてよかったなぁと思うし、

毎日毎日変わり続けるわたしが、

今日も宮近くんを好きでいること、こうしてお祝いできていることが幸せだなぁと思います。

その瞬間の宮近くんが好きだなぁと日々思います。




 



みんなが頼れる。

みんなが誇れる。


めちゃくちゃ嬉しかった歌詞です。みんなが誇れるって、すごくないか、?しばらく歌詞を見て固まった気がする。

Travis Japanの皆さん、Travis Japanのファンの皆さんは宮近くんを誇ることができる…

みんなに誇られる宮近くん……ええ…すごい…すごいかっこいい…改めて…

はちゃめちゃに信頼を感じました。メンバーカラーがみんなの推薦で赤になった話もわたしにとっては宝物です。




なんか、よくわからないですけど、宮近担も頑張らないとなって、そう思いました。

いつでも前向きでいさせてくれるから、いつも楽しく応援できています。これも本当にすごいことです。

頼ってくれなくていいけど、いちばんの味方でいるぞって、その気持ちだけ持たせててください。君を誇らしいと思うみんなの中の、赤い光の中のひとりでいたい。



お客さんがいる時に出せる不思議なパワーの話がすごく好きです。だからゲネプロが苦手なとこもかわいい。そういう、目に見えないパワーを与えられたらいいなぁって思うし、エネルギーが溢れ出してる宮近くんの姿を見てまたこちらもとびきり幸せな気持ちになれたらそれはもっと嬉しい事ですよね。


あっでも怪我はしないでほしいし、体の不調は全部なくなればいい。そういうものはつきものなことは重々承知だけど、宮近くんが痛いのも辛いのも悔しいのも楽しく踊れないことも歌えないこともわたしは嫌なので、できるだけ起こらないでよね!ってこれは本気で思っています。

なるべく楽しい関係でいたいものです。全部を大切にしましょうね。楽しいとこに一緒に行くんだって決めてます。






去年書いたブログに、


『なんだかとにかく、

宮近くんを好きでいるこれからがわたしはすごく楽しみなのです!』


と書いていて、ちょーわかる!と今年のわたしも頷いてしまいました。今までは愛しいしこれからもぜんぶ楽しみだし、いい毎日です。




もう何度でも言いますが、わたしの好きなひと、宮近くんはめちゃくちゃかっこよくてダンスが上手でパッと出る言葉が優しくてびっくりするくらい強くてでもきちんとひとのことを想えるひとで、誰も置いていかない、誰のことも傷付けない人です。絶対はないけれどわたしはそう思っています。どうしたって最高の人です。愛さざるを得ない、愛されるべきひとです。世界に愛されていてほしいひとです。








Sugarに捧げた夏なのでこっぱずかしいですがタイトルに掲げました。


わたしの愛しいひと。生まれてきてくれてありがとう。ステージに立ってくれてありがとう。大好きでいさせてくれてありがとう。

ありがとう、わたしの誇りで自慢の宮近くん。宮近くんを想っていることを、今日からもまた変わらず、誇りに生きていきます!





お誕生日おめでとう!いい年になります!



言葉よりも正しく僕を導く光

玉森裕太さん、お誕生日おめでとうございます。29歳。たいへん驚いています。

君が主役。



今日も世界一かわいいよ!(見てないけど分かる)

世界一かっこいいです。

そして何より、世界一尊敬しています。

何を突然に盲目な…という感じなのですが、わたしの世界でという眼鏡で見ているので、いいのです。なにも問題ない、わたしがスタンダード。

君はいつだって素敵。




玉森くんが楽しければいいと思います。楽しむことに重きを置いてくれていたらいいと思います。元気でさえいてくれれば、それで全部おーけーだよって、心の底から本気で思える、想える、そんな存在です。


君は本当にすごい人。





もっと世界に見つかるべき存在。

嫉妬されるべき存在。

愛されるべき存在。

あまり言い切ることは好きではないけれど、絶対そうであってほしいです。あるべきです。

君はそういう星の元に生まれた人です。


具体的には、みんなに「玉ちゃん」って呼ばれる君が見たいです。それがひとつ、わたしの勝手な指針です。みんなの「玉ちゃん」である、君のファンでいたいです。

そんなことを思いながら、君のいいところを、好きなところを、素敵なところを紡ぐ時間が、わたしは好きです。




玉森くんが願うすべてのことが叶いますように。自信がある、自信しかないと言い聞かせて、すべてを叶えていく姿、超えていく姿が、いつもいつも眩しくて、誇らしくて、とびきり愛しいです。

言葉にして教えてくれてはいない目標も、きっときっとあるのだろうなぁと思います。こそっと教えてもらえたらそれも嬉しいけれど、不言実行なところもまた好きなのです。



君が見せたい君を見ていたいし、君が伝えたい君の言葉を、今日もこれからもただひたすらに信じていたい。信じています。

君の表面が好きです。


玉森くんは、わたしの0番な存在です。

1番のアイドルです。

あとなんだか、神様だなぁと思うのです。なんだかとか言って若干白白さもありますが、崇めです、崇めの対象。


絶対や永遠も、言い切ることと同じくらいに苦手なのですが、これは絶対なんですね。



玉森くんが紡ぐ、シンプルであたたかい言葉が大好きです。まいにち思います。

ここぞという時にいつも、温かくて優しい言葉を送ってくれてありがとう。心からありがとう。全部全部宝物です。



それでいて、ただそのままの君自身がなによりも好きです。その姿勢が好きです。

着いていきたいと思います。楽しいところに一緒に行きたいです。連れて行ってくれると信じているし、不安はなにもないです。わたしも自信しかないです。

楽しもうこの時代を!




いつまでもまるく。いつまでもどんな時でも君らしくいてと思うけど、本当の君らしさをわたしは知ることができないので。

こっそりと、ひっそりと、でも全力で祈らせてください。

君が君らしくいることが素晴らしいのです。たまらなく愛しいのです。

世界が敵でもなんて格好いいことは言えないけれど、君が見る世界が、君といる世界が、優しくあたたかく美しいものでありますように。いつもいつも願っています。



玉森くんに出会えたわたしの人生はとても楽しく美しいです。きらきらしています。まいにちの彩りをありがとう。ときめきをありがとう。あったかくて優しい気持ちをありがとう。


好きです。


大好きです。


玉森くんがいる世界にいることができてうれしいです。

君がいるから僕がいるとはわたしは言えないけど、君がいるからわたしは楽しくいることができています。

絶対にそうです。

玉森くんを好きでいるわたしがいるから、わたしはわたしを大切にできているのだと思います。不思議でしょう?

それほどまでに、玉森くんを好きでいることがわたしにとっては誇らしく、自慢すべきことで、

それほどまでに、わたしの世界の真ん中は玉森くんです。これはなんだか絶対的なようです。




なんだか長くなってしまいましたが、29歳もまた素敵な年になりますよう祈っています。お身体にはどうぞ気をつけて、何よりも自分を大切に、心ときめくまいにちをお過ごしください。





君が君のまいにちの主役です。



宮田くんお誕生日おめでとう!

宮田くん、お誕生日おめでとうございます。これはよく言っているけど、好きな人の好きな人なので、本当ーーーに好きです。意味がわからないけど、そう思っています。


玉森くんへの好きが特別であることはもちろんですが、宮田くんへの「好き」が、けっこう自分の中では絶対的、それでいてとても不思議な感情なんですよねぇ。それをちょっと書いてみたいなぁと思い、おめでとう30歳を控えた今、この文章を書いています。



わたしには、わたし自身が見ている宮田くんと、わたしの好きな人を通して見る宮田くんがいます。






わたしの好きな人は玉森くんなので、玉森くんを通して宮田くんを見ていることが多いです。多分大体そうです。仮に宮田くんだけ見ようとしてもぐいっと、フレームインしてきそうなわがままな感じが、ありますよね。大丈夫、たまさまが正妻の世界だよ。そろそろ安心してほしいものだ…



改めて、結婚3周年おめでとうございました。ブログできちんと触れるなんて、いい旦那だなぁと感心しましたし、自担がこんなにも素敵な人と結ばれてわたしは嬉しい、我が玉森担人生に悔いなしです(?)末永くお幸せにと書いたうちわを持って結婚式イン名古屋に参列したことは今でも良い思い出です。嫁が頷いてました。これ以上のファンサはないな(?)



もう、旦那の表現がしっくりきてる、結婚記念日を誰も疑わない宮玉はやっぱり最強にメルヘンで最強にデンジャラスですね。超大好き仲良しコンビ。いつだって公式が最大手。ふわふわした力技が、いつもいつも心地いいです。





いわゆるBL売りと捉えて苦手に感じる方も一定数いらっしゃるとは思うけど、こればかりはもう宮玉を楽しむ上では乗っかっちゃった方が良い設定だと思うのでわたしはこれからもふたりの結婚生活を見守っていきます。


永遠に 来ないで欲しい 倦怠期(一句)

どうか末永くお幸せに。周りを巻き込んだ痴話喧嘩は、やめようね。特に嫁ね。やられたらやり返す精神、良くないよ。そもそも浮気、とは。



星に願いを、いつでも準備は出来ております。参列者の次は星屑になればいいのかな?大変楽しみです。


(’・_,’)ライブでやるかどうかも分からないけど、演出も全部入ってるんですよ(ドヤ)








いや、どういうことだよ、何度聞いても分からない…気が早すぎる… 気合い入りまくりの織姫愛おしすぎる… 冬コンやりませんか…

(余談、わたしは星に願いをの世界線の二人が輪廻転生やらを繰り返して現世でふたりの王子様として出会うのがBE LOVEだと思っている。大変深い二部作)








いつだって玉森くんの隣にいてくれてありがとう。隣で笑ってくれてありがとう。尊重してくれてありがとう。

あまり人の感情を想像して決めつけることはしたくないのですが、これだけははっきりと、玉森くんにとっての宮田くんの存在、宮田くんにとっての玉森くんの存在はいつだってスペシャルなものであると思います。いままでもいまもこれから先もそれだけは変わらないのではないかと思います。


変わらないものが無い事も知っているけど、そのままであるものもきっと、きっとね、あると思うんです。



ふたりの関係性が、ほんとに好きなのです。わかり合って、想い合って、寄り添い合って。そのどれもが自然で。お互いの優しい顔を引き出せる唯一無二のふたり。

玉森くんは間違いなく宮田くんといる時が一番かわいいお顔です。異論は認めません。世界一かわいいです。


玉森くんは宮田くんがいれば(絶対に)、宮田くんは玉森くんがいれば(希望です)、きっとどこにいっても、どれだけ時間が過ぎても、大丈夫だと思う。

ふたりを取り巻く環境が変化してないわけなくて。でも、ふたり自身はぜんぜん変わってなくて、だけど少しずつ変わっている。それが見事にぴったりはまるのはやっぱり、すごいなぁと思います。


何が言いたいか分からなくなってきたけど、宮玉は哲学なので、仕方のない事です。




ちゃんとお互いを見てるとこ、理解してるとこ、褒めてあげるとこ、これは予測でしかないけど、いつだって味方でいてあげるとこ。めまぐるしいこの世界で絶対的な拠り所があるって、素敵ですね。


なるべくゆっくり、ふたりのペースで、ふたりが楽しいように過ごしていてほしいと思います。お互いがいることによってお互いの人生をより楽しく、豊かにできる人に出会えることってそうそうないと思うのです。それが公私にわたってであるということも、本当にすごいことだと思うのです。いろんなものを超越した、何か運命的なものを感じてしまいます。たんまみーやの旅番組、楽しみにしてるよ!今後ともよろしくお願いします。





もうひとりの宮田くんは、宮田担を通して見る宮田くんです。宮田くんは自分がどう見られるかをきちんと考えられる人だと思います。どうあるかが良いのかを考えられる、策士だと思っている。自己プロデュースも、場のプロモートも上手い人。


だから、テレビやライブというメディアの世界で強い個性であるオタクの部分を強く出したり、「ジャニーズなのに」の側面を強く出している時期があったと思っていて。その結果として彼を知る人が増えたと思います。会社の同僚と話していたとき、キスマイの話題で1番に宮田くんの名前が出たんですよね。それがすごく嬉しかったです。



うん、でも、優しいから、いじりやすいからを理由に宮田くんを落として終わるMCがすごく気になってたのもこの頃です。MCが嫌いだった宮田担絶対たくさんいると思います。決めつけだったら本当にごめんなさい。わたしは好きではなかった。

ここはまだまだキスマイの課題だと思います。みんなが幸せは無理でも、誰も傷つけないことは、絶対できるよね。絶対実現させてほしいのです。



こうあろうとする宮田くんを見守りつつも、かっこいいと声をあげ続けてくれてありがとうって思います。

いやもうほんとずっとかっこいいから、あげ続けるも何もって感じではあるんだけど、今の宮田くんの王子様(キャラ、とつけたほうが良いのは分かっているけど、これは宮田くんの本質でもあると思うから難しい。超早口になってしまった)のような振る舞いは宮田担のおかげだと思います。




宮田くんが持つかっこよさを「王子様」として、宮田くん自身にギアを入れたのは宮田担だと思うのです。

宮田くんが宮田担をお姫様にする(幸せにする)と同時に、宮田担が宮田くんを王子様にしたと思っています。あの格好良さ、優しさ、気品を王子様と評してくれたことに本当に感謝。わたしからすると宮田くんはいつでもずっとかっこいい存在だけど、王子様として認識し出したのはここ最近だなと思っていて。だからすごくありがたいです。

ありがとう宮田担の皆さん。


玉森くんからの物騒な同担チェックを受けていることには大変衝撃を受けました。いつもいつも大変ご迷惑をおかけしております。

ごめんなさい宮田担の皆さん。

わたしもある、わたしもある、と多数の宮田担から報告を受け衝撃的だった、思い出の静岡。今後ともすみません、よろしくお願いします。






私信です。ほぼほぼ同じタイミングでファンになって、今もずーっと仲良くしてくれている宮田担のお友達、特にありがとう!いつもいつもお世話になっています。片方が幸せになっている様を見て、お互いなんでか泣いてしまう、泣きながら笑ってしまう、この関係性がすごく好きです。宮田くんがいなければ出会っているはずもないので、本当に本当に出会わせてくれてありがとうって、そんなことを考えてたら泣けてきました 笑 。これからもよろしくね。ともに楽しもう!




最後に、わたし自身が見ている宮田くんは、生きていく上でのお手本のような人です。

重い。

でも、俺はマジで人生楽しい方がいいと思っている、という宮田くんの言葉はわたしに何か大事なことを気付かせてくれたと思っています。

色々あるけど、自分で楽しい方を選ぶこと、楽しむ方に持っていくことはできるなぁ、あんまり考えてる時間もないよねって、ある種思い切りが良くなりました。



自分が思いつく中で一番楽しい生き方がアイドル。こんなことを言葉にしてくれるアイドルがいるのだなぁと。彼は彼の人生を他でもない彼のために、彼が楽しむために、アイドルでいる。それを選んでいる。そのことの尊さったら、ないと思います。その様をこうして見ることができる、そんな彼から幸せを分け与えてもらえるなんて、すごく幸せだなぁと思うのです。


だって絶対宮田くん普通に社会に出てもなかなかいい役職に上がってると思うんだよな…仕事できるし人脈も最高だし…係長が宮田くんと同い年だからいつも下心の目で見てしまう。




本当に善人だな、嫌いになる人なんていないんじゃない?(by嫁)と思うけど、ちょこちょこだめな部分というか、人間味ある部分もあるからこの人は本当にすごいのだと思います。

アイドルとしてはもちろんだけど、人としてすごく好きですし、宮田くんのように生きたいと思う。好きなものを大切にすることの素晴らしさ、自分の人生を楽しくすることの重要さを改めて教えてくれてありがとうと思う。


あと、人を悪く言わないところが本当に好きです。いつだって誰かを落として笑いをとるようなことをしない所に、品と美学と賢さを感じます。

誰に対してもフラットで壁を作らず優しくできるところ、言葉のセンスがあるところ(テロップになることが多い点からも感じる)、作り手受け手どちらもの立場に立てるところ、頭の回転が速いところ、ダンスの一つ一つの所作が丁寧なところ、ファンサがまじで王子なところ、需要を理解しているところ、面倒見が良いところ、すごくすごく好きです。かっこいい人です。



形は違えどキスマイが好きっていう人たちが集まって、キスマイをいろんな楽しみ方してくれていると言ってくれたことがすごく嬉しかったなぁ。今ふと思い出したけど、なんて配慮ある言葉なのだと思った。

キスマイのファン、自分のファンをきちんとそれぞれで大切にしてくれるところが好きです。重なってるけれどみんな異なっていて、それを並べたり括る必要なんてないとわたしは思っているから、形は違うことをきちんと理解して受容しているところに、懐の深さを感じました。好きも楽しみ方も驚くほど多様、それでいいです。


大切なことはいつも宮田くんが教えてくれます。


あと発声が好きなので外部舞台のお話そろそろほんと欲しいです。待ってます。来年はコミケに行けたらいいねと思うし、フットサルも楽しんでねと思うし、パクチーはまた育てればいいじゃないと思うし、糖質制限パタリとやめてまた作画が変わることはやめてねと思う。毎クール彼女ができればいいねと思うし、1話切りする作品があんまりないといいねと思う。ブログを読んでいても思いますが小さなことにきちんと幸せを感じ、日常にドラマを見ることができる人なのだなと思います。



君が愛する世界がこんなにも美しいのだと、その振る舞いを持ってわたしたちに教えてくれてありがとうと思います。

30代の宮田くん、思いっきり楽しんでね、素敵な30代にしてね、だいすきだよ!


いつもありがとう!

Summer Paradise 2018の話

今週のお題「#平成最後の夏」

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(お題もちょうどよかったね!)

(タイトルセンスは相変わらずないね!)

 

Summer Paradise 2018 !TravisJapan公演!おつかれさまでした~~!めちゃめちゃ楽しかったです!!!いえーーい!最高な時間でした。素敵な夏をありがとう♡

 

 

 

今回のブログは自分への備忘録と、先人の知恵がなさすぎてわたしは結構困ったため(精神が)、特別登録のお話を書き留めておこうと思います!

 

 

※特別登録とは

「お申込みが間に合わなかった方、新規会員の方は、ぜひこの機会をご利用ください!」(配信メールより引用)というシステム。

えっもうどういうことですかって感じは正直ありますよね!

 

会員番号と希望公演で申し込み、当選(座席が準備できた場合)の場合、メールまたは電話にて連絡があります。

連絡が来るのは公演日の少し前~本当に本当に直前まで様々であり、それによって事前入金なのか当日窓口にてお支払いかに分かれるようです。

 

正直なところ、端的に言うならば、都市伝説かな?いうてチケットはない系かな?というのが率直なわたしが持つ特別登録へのイメージでした。

が、実在することが分かったのでどういう流れで入場したのかを書いておきます。

 

 

✩入場した公演 

⇨8/24(金) トラジャ サマパラ オーラス公演

 

前日8/23(木)18:03 知らない番号からの着信。気付いたのは10分後くらいでした。 

基本電話は折り返す派なので、えっ何何~こわいな~ちょっと注文待ってもらっていい?と言いながら折り返すinご飯屋さん~友人に見守られながら~

 

 

 

繋がったところ、コンサート事務局で、ここから一気に震え出す体…

 

余談ですがここからさらにナビダイヤルから事務局へ直接繋げるため、「順番にお繋ぎしますので、お待ちいただくか、お掛け直しください」アナウンスが何だかハーメルンっぽい音楽と交互に流れてくるのを聞くことになる。

多分10ループくらいしたとおもう。精神がますます不安定に。

 

 

 

 

 

以下ニュアンスと荒れ狂った記憶を手繰り寄せた会話の流れ(●:事務局のお姉さん、◯:わたし)

 

●最近何か申し込まれている公演はございますか

 

 

(◯えっいま?えっ今そこの確認なの??)

 

 

◯さ、サマーパラダイスの、と、特別登録を申し込んでおります……

 

●かしこまりました。会員番号、お名前、生年月日、ご登録されている住所、電話番号をお伝えできますか。

 

◯はい、ええと……

(以下完全なる公共の場でありとあらゆる個人情報を読み上げる行為に及ぶことに。8月10日生まれです!あっ部屋番号もいいですか?等)

 

●(何らかの確認)

お申し込みされてるのは、SummerP aradise Travis Japan公演 明日8/24 17時からの公演1枚でお間違いないですか?

 

◯はい、そのとおりです……

 

何らかのデータベースに感謝、超感謝です

 

 

●抽選販売になります。

(以下伝えられたこと)

・必ず入場できると確約できない

・開演直前の案内になる

・入場できない場合もある(再三の強調)

どうされますか?

 

 

わたしの脳内BGMはどうなってもいいに切り替わっているので、返事はもちろんイエス一択です。どうなってもいいので。

 

 

 

 

●当日お持ちいただくものが3点。

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(メモを公開。ついにイが書けなくなる)

 

必要なものは、

①オンライン会員証 ②本人確認のため身分証明書 ③チケット代 定価7500 + 手数料700 計8200円 おつりがないように、でした。

 

 

●ちなみに身分証明書は何をお持ちいただけそうですか?

 

◯免許証で!!お願いします!!!!

 

●かしこまりました。免許証、大丈夫です!

(なんかここだけ妙に明るくて軽率にきゅんとした)

 

・ここから先お申し込みのキャンセルはできない

・当日チケット窓口に来なかった場合後日チケット代を請求する

 

 

◯かしこまりました…ありがとうございます…

 

●では明日公演の15分前にチケット窓口にお越しください。

 

ここが15分前なのか、15分前までなのかうまく聞き取れなかった。リスニング力不足。

 

 

 

 

 

とまあよく分からないまま、チケットの抽選に参加する権利を手に入れた感じなんですかね…おそらく……ここにきて他人事感…

 

なんかもう色々パニックで泣きそうになりながら友人とハイタッチ。

えっ待って、平成30年9月10日まで!免許更新!行かねばじゃん!身分証明できてよかったそのための講習料30万だったわと意味のわからない戯言を繰り返す。

 

 

ちなみに今このブログは免許センターの待ち時間で書いてます。

日曜日なのでなかなか混んでいますが、アクスタ列に比べたら日差しもないしゴールが見えてる!なんて幸せなんでしょう!

またひとつ強くなりました。

 

 

 

定期的に、えっどうしようの発作を繰り広げるわたしと食事をとってくれた友人に感謝です。グズグズしながらお別れをし、ここからすべての食欲がなくなり、以降水とガムしか受け付けなくなる。精神の脆さ。

 

でもYouTubeは見ました。撮影許可をとる宮近くん、世界一。何がどう世界一かは分からないけど最高でしたね。

あまり意識のない中でしたけど、花火は綺麗ですし、夢ハリは最高です。

 

youtu.be

 

youtu.be

 

 

〜当日〜

昼公演のこーりんぐをもうこれでもかというくらいに頑張った。

 

 

別公演にメールでお知らせされるタイプの特別登録で入場していたのですが(友人が誘ってくれました)、開場1時間前から受付開始だったため、同じ要領でチケットカウンターに向かう。16時過ぎにカウンターのシャッターが開き、列に並ぶ。

 

 

 

 

◯あの、電話をいただいたものです

 

●オンライン会員証と身分証明書を提示していただいてよろしいですか?

 

何らかの名簿とそれぞれに書かれている情報を照らし合わせている様子。

 

 

●〇〇さん、抽選販売でのご当選になりますので、開演の15分前、16:45ごろもう一度来ていただけますか?

 

◯承知いたしました…!

 

 

やっぱりきちんと聞き取れていなかったようです。

抽選販売の場合は、開演15分前にチケットカウンターに向かうことを学びました。

笑顔が素敵なお姉さん、手間をとらせてしまって申し訳ないと思いながら物陰のベンチに向かったわけですが、ここからが地獄です。

 

 

 

もう、何にも手がつかない。

一人です。携帯で音楽を聞こうとしましたが、イヤホンがさせないため断念。  

水をこぼす。ゲームの最低スコア記録更新。結局自動販売機のライトが付いたり消えたりする様子を黙ってずっと見てました。大変な虚無。

 

 

15分前きっかりに再び窓口に行くと、先ほどの笑顔が素敵なお姉さんに「こちらへどうぞ!」とご案内される。お姉さん超優しい。推しです。だいすきです。

 

もう一度会員証と身分証明書を提示するようお伝えされる。

 

 

 

 

●はい。では、チケットご準備できましたのでチケット代金をお願いいたします。

 

◯えっ、あっ、えっ、本当ですか

 

●はい^^8200円ですね、お願いします

 

◯はい……あの…千円札ばかりで…すみません…すみません…

 

 

 

お金の確認が終わると、スッと、ほんとにスッと手元から発券済みのチケットが裏向きで渡されました。今回のチケット本当に紙質が好きです。Yummyは見習ってくれよな!

 

えっえっとなりながら、昨晩からご迷惑をかけまくった友人に鬼の報告LINE。

 

バクステだったよ報告をくれていた友人にも報告しながらチケットを見るもののあまりピンと来ず、そのままとにかく歩く歩く。

 

 

 

 

C3扉から入場した時に先ほどの友人から名前を呼ばれ「え?!」

チケットを確認し「え?!」

3列目って最前なんだということを確認し「え?は?」

……

……

何だか3年分くらいは驚いた気がします…ね…恐ろしい…

両隣が親子2人と女の子1人でしたがみんな特別登録で喜びを分かち合いました!いえーい!お隣ののえる担の女の子優しかったなー!ありがとうー!

 

 

 

そのお隣に男性2人が係員に案内されて座っていたので、おそらく関係者の方なのかな?のえさんがお辞儀してましたよ。

わっ目の前にトラジャがいるよ…怖い…しめちゃんの顔の小ささについてはちょっとした議論をしたい…メンステを隔たりなく見れたのが本当に嬉しかったですし、公演自体が本当に素敵なもので、あああ…あああ…とね、なりましたね…

 

 

公演が終わってからレポで知りましたが、ご家族の方々と同じ列だったようで、なんかもう再びの「え?!」

もう!いい加減につかれたよ!!宮近くん!!超かっこよかったです!!(??)

 

 

 

トータルめちゃめちゃ心身ともに疲れた二日間でしたがとてもラッキーだったなぁと思います。

 

総括としては身分証明書は大事だということかと思います(そこ?)。更新はお忘れなく!

抽選が3組だけだったのかは生憎わからないのですが、あまり悲観せずに時を過ごすのがおすすめですし、できれば食事はちゃんととった方がいい(?)。わたしはなぜかブラリス入ることすら妄想してしまいました。根っからのネガティブ、落ち着いてほしい。

もしこのブログに前日のわたしのような不安な気持ちでたどり着いて下さった方がいらっしゃればもういつでも連絡してくださいと言いたいです。

不安を分かち合いましょうね!ぜひ!ぜひね!!

 

 

特別登録についてのお話はここまで!ここから先のお話はもうなんというかいつものポエムなのでスルーで大丈夫です!

圧倒的トップに読みにくい説明を読んでくださりありがとうございます!

みんなで幸せになりましょう!アーメン!

 

 

 

 

 

 

・・・

 

 

 

 

 

 

 

はーー夏ってやっぱり良いですねぇ。

今年大殺界という何をやってもまるでだめな年のようなんですけど、そうでもないかなぁと8月現在のわたしは思ってる。全然楽しいよ。引くほど不運な時もあるけど、全部合わせてならしてみるといつでも楽しいが上回っているからいいんじゃないかな。上々です。

 

 

夏生まれだからか、夏がとにかく大好きです。ずっと好き。気温とテンションが比例します。晴れてるだけで元気。

でも雨女なので雨のこともちゃんと好きです。

 

 

 

平成最後の夏は、Kis-My-Callingの宮近くんのキレキレぶりに惚れて始まった、Yummyな夏でした。祈りのレベルが明らかにおかしい。ひとり本当におかしい。

でもなんだか本当に叶いそうだな、とにかく見ていて楽しい気持ちにさせてくれる人だなぁ、avexわたしのために宮近アングルをつけてくれないか?がツアー中の口癖になってましたね。

 

宮近くんがなんだか気になるぞ!状態でツアーを回りきり、自然な感じに宮近くんのファンになっていました!びっくりだよ~。

 

 

 

 

宮近くんはかっこよくてかわいくて面白くて優しい、完璧です。えっすごい。

リアコを前にし語彙は全部何処かにいく。何が言いたいかと言うとですね、最高なんです。

 

ブログのバックナンバーの話から「花束とかね」「??」「あっback numberさんの」と言い出す宮近くんは最高にリアコでしたね(泣)

頭の回転が早いかつ面白いんだよなぁ。花束、私は大好きな歌なので死ぬほどこじらせました。

 

https://sp.uta-net.com/song/113824/

どうぞ宮近くんに置き換えて歌詞を読んでください。たいへんなことです。

笑い合って生きていきたい(泣)

それでいて怒る彼女をなだめるためにする気はないのに結婚しようと言う男でもあるのだ。

なんたる罪!罪罪罪なのさ!HOO~!!

 

 

 

 

 

話がそれたね。

 

とにもかくにも宮近くん!ありがとう!神々も!本当に!ありがとう!神様女神様チャンスをありがとう!!!

 

あそこのパート玉森くんが言った方が絶対かわいいのになんでオタクに言わせるんだろうと常々疑問を感じていましたが、何なら玉森くんに対する唯一の不満でしたが、むしろ感謝でした!祈る機会をありがとうたまさま!!!!すごいお方よ!いつだって敵わないな~~!!!

 

 

 

 

好きなのは仕方ないぞ、現場も行くぞとへらへら意気込んではみたものの、ちょっと不安もありました。

どこに行っても永遠に新規体質なのでそこはもう大丈夫なんですけど、明らかなるよそ者感があるよなぁ、今までのこととか全然知らないもんなぁ(外側から知っているものの理解はしていないと言う意)大丈夫かなぁと得意のネガティブに陥っていたわけです。いまも少しある。

 

 

でも楽しかったし、お会いする方々お一人お一人がすごく優しくて、嬉しかったな。だからもうさくっとトラジャ担デビューです。おじゃまします。よろしくお願いします!

 

知らないことだらけだけど、なんで今なのかな?とか自分でも思うけど、楽しそうだし自分が楽しいので良しです。シンプルに言うと今まで見てはいたけど見つめていなかったということなんだなぁと思います。見つめるたびに恋ですからね(?)

 

Everything's alright の 歌詞と宮近くんがモニターに映る時なんだかいつも元気が出ました。踊ることが好きなんだなぁとこちらに感じさせてくれる宮近くんが好きです。言葉遣いや話の回し方が優しい宮近くんが好きです。MC的な立ち位置の子を好きなるのははじめてだね〜とか考えてはにやにやしている。

 

なんだかとにかく、

宮近くんを好きでいるこれからがわたしはすごく楽しみなのです!

 

 

 

 

あとHappy Groovyがすごく好きになりました!Hey!たくさん「格好いい」を表す言葉がある中で、Groovyである事がなんだかすごく良いよね~って思った。

サムネ宮近くんだけ顔見えないのでぜひ再生してください 笑。

 

youtu.be

 

 

 

 

 

 

昨晩24時間テレビのドラマを見ていて、林遣都くん演じる赤塚氏の台詞がとってもとっても染みたのでそれも書き残しておこうと思います。唐突ですよね。いつもです。

 

 

「ずっと悲しいままでいいからもっと同時に他の感情が心の中にないか探ってみろよ。楽しかったり嬉しかったりしたことだってたくさんあっただろう、どうして悲しい気持ちばっかり優先させるんだよ。」

 

 

 

 

いろんな感情がある中でわたしはちゃんと、楽しいとか嬉しいとか恋しいとかそういうわくわくする気持ちをいつでも何よりも大切に、優先してあげたいなぁと思います。悲しみに引っ張られてはならないからね。わたしはわたしを幸せな気分にする責任があると思うので。

 

 

でもおかしな話かもしれないけど、いつも笑顔で!ポジティブに!とかは思わなくて。あ~今日は無理だなぁって時はちゃんと落ち込んだり悲しんだりそれこそ泣いちゃってもいいと思っていて。むしろそこの、緩みというものを自分できちんと意識してあげたい。

いずれ死ぬので(口癖)、あんまりストレスなく楽しく生きていきたいです。

 

 

これから先もいろんな感情に出会えたらいいなって思います。

たぶん切ない、ままならない感情にもたくさん出会うんだろうなぁとも思うけどそれはそれで楽しみだし、そう感じられるわたしでいれたら嬉しいかぎりです。

全部彩りになるよきっと、と思います。わたしの好きな人みんなに幸あらんことを。

 

来年の夏も素敵なものでありますように!

 

 

拝啓、わたしのアイドル玉森くん

ちょうど7ヶ月前。2017年7月1日の玉森くんにお礼を言いたくなったのでブログを書いてみようと思います。

 

 

 (今週のお題がわたしのアイドルだったのです、きのうまで。おっタイミング良き良きとおもっていたらお題は木曜日更新なのですね…… つめがあまいが気にしません!)

 

 

 

突然ですが、

 

「まいにちたまもりゆうた」の話をします。

 

 

「まいにちたまもりゆうた」とは、

 

ジャニーズウェブ内で連載している、Kis-My-Ft2 玉森裕太さんによる連載です。その名の通り、まいにち、玉森くんが、その日のことを書いてくれています。通称まいたま、です。

 

ねむたいだけの日もあれば、愛するそらジローへの素敵な想いを綴る日もあれば、釣れたお魚の写真を載せてくれる日もあれば、まじめなお話をするときもある。たとえるなら日記だけど、原稿用紙でも罫線でもなく、自由帳に描いているイメージが、なんとなくわたしの中であります。

 

魅力を挙げると、まず、タイトルがかわいい。まいにちたまもりゆうた。丸みを感じさせるフォルムがかわいい。たまもりゆうたって字面、ほんとに可愛いですよね。アップリケが似合うと思います。

そして、タイトルに負けることなく中身もかわいいです。 やほ!からはじまり ほな!で終わる、ゆるゆるとしたスタイル。写真をよく載せてくれるところも好きですね。

 

やはり自担には楽しい毎日を過ごしていてほしいと思います。ですが、あたりまえにぜんぶは知れないし知ろうとも思わないので、まいにち彼自身の視点から、彼自身の言葉で物事や想いを記してくれることが本当に嬉しいです。毎日少しでもいいことがあるといいねそうだといいね、幸せでありますようにって、そんな気持ちになります。

 

 

2016年6月27日から連載がはじまりました。ちょうど1年後の2017年6月27日まで、1日も休まずに日記を書いてくれました。玉森くんはファンのわたしから見ても分かるくらいに飽きっぽい方なので(笑)、まぁまいにちは無理でも週一たまもりゆうたとかでもいいよ!十分だよ!とわたし個人としては思っていました。まったく失礼な話です。そんな考えとは裏腹に、玉森くんは、舞台期間中も、ドラマ撮影中も、ライブツアー中も、1日も欠かさずに更新してくれました。

 

まいにち。毎日です。スケジュール的にお休みの日も、気持ち的にお休みしたい日もあるだろうに。それでも毎日、玉森くんが意志を持って続けていることが本当に嬉しかったです。向き合ってくれてありがとう。そして迎えた1年後の6月27日。ふわっと感謝と感想を述べて、その日の日記もおわり。

 

 

あれ?という。あっけないな?という。

 

 

次の日、6月28日からは更新がありませんでした。わぁ終わっちゃったんだなぁって、なんだかすごく寂しくて悲しくて。まいしゅうたまもりゆうたでもまいつきたまもりゆうたでもいいから〜〜(泣)とめそめそしていたのでした(キスログという毎月更新のブログはブログで存在します。まいたまができてからはもっぱら宣伝用のみ使用されています!)。なくなってから気付くものってあるよねとしみじみした。寂しさと愛しさが同時に押し寄せる感じ。切なと刹那。

 

 

だけど、7月1日、ひょっこりと、帰ってきてくれた。玉森くんはまた日記を書き始めてくれたのです。

 

 

 

(盛大な誤字がありますね) 


その時のツイートを見ていたのだけど、実は前日に祖母が亡くなり、慌てて実家に帰って、喪服を買ったあとのことでした。会社に入社したてでなんだかバタバタしていた中での悲しいお別れで、でもなんだか実感がもてなくて、比べものにはならないけれど、マイナスな気持ちに浸かっている時間が長いと痛みに鈍感になってしまうんだなって。だけど、ここでまた嬉しさに出会えたから、わたしはちゃんとこの出来事を悲しむことができたんだと思っています。本当に救われました。ありがとう。アイドルってすごいと思いました。

 

 

わたしにとってのアイドルとは、いちばん高いところにいる星です。高いところにいてくれるから、どこにいても誰からでも見えて、その光で広くみんなを照らしていて、元気をくれて、まいにちに彩りを与えてくれる。そういう存在。

 

特に、玉森くんを見ている時のわたしはいつだって穏やかでフラットな気持ちになるから、わたしがわたしでいられる目印のような存在でもあります。君は本当にすごいひとです。きっかけは何であっても、いまを選んでくれてありがとうって心の底から思います。

 

 

ブログを書くにあたって久しぶりにツイートや過去記事を見ていたら、ますます、あらためて、素敵さを実感できました。言葉に残すっていいものですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

mamo.hatenablog.com

 

 

優しさ 暖かさ 強さ 格好良さ 愛らしさ、他にもたくさん。たくさんの魅力をさりげなく 何気なくふわりと纏う人。フラットで自然体なとこ、自由人なとこ、着眼点が不思議なとこ、ユニークで大好きです。やるときはやるとこ、弱いところを見せないとこ、芯がまっすぐ通っているとこ、男らしくて大好きです。

 

ずっと見てたいひとであり、たぶんずっと好きなひとであり、恐らくずっと、敵わないひとだと思います。ときめきと癒しがちょうどぴったりイコールなひとに初めて出会いました。オンリーワンな存在です。0番。

 

 

わたしの自慢のアイドル、玉森裕太さん。君が過ごすまいにちが幸せで溢れていますように。元気でいてね!

 

 

まいにち

玉森くんへ

お誕生日おめでとうございます。
今年のお誕生日はどうお祝いしようかなぁと考えてはみたものの、自分の周辺のバタバタや、怒涛の当落ウイークの余波かな、正直何も思い浮かびませんでした(素直)余裕がなかった(素直)


だからあえて何も考えずに、ただただ自分が今思ってることを綴ってみようかなぁと思います。ふっふっふ。あんまり長くならないようにするぞっ。


まずこう、ふっと浮かぶのが、あっやっぱり好きだなぁと。わたし、玉森くんが好きです。すごく、好き。実は年々、なぜ好きなのかがわからなくなってきているんだけど、その分、だからおもしろいなと楽しくなっている部分もあって。あぁこれが沼かなと、しっかり肩まで浸かってぼんやり思っている。心地が良いよ。

こうだから好きとかを、うまく言葉にすることができないけど、玉森くんはわたしが思う格好よさを体現しているところがたまらなく好きだし、たぶんここが、玉森くんを好きだとおもう色々に繋がっている根っこの部分なのだろうなぁと思います。かわいいひとだけどとびきり格好いい人だと思っているんだよね。



わたしはオリンピック周期で担当が変わってて、ちょうどもうすぐ玉森くんを好きになって四年なので、あぁそろそろなのかなぁとか暦を見るたび思ってみたり、それに去年素敵な出会いをしたから、あっこのタイミングなのかなぁとか思っていたりも、実はしていたんだよね。でも変わらなかったし、変わる気配も今のところないので、ここからがさらにたのしみだなぁ。どんな景色を見せてくれるんだろう。



もっと早く好きになっていたら
もっと早く君に降りていれば
あの時あの公演に行っていたら

普段の生活だけじゃなく、オタ活でもたくさんのタラレバを抱えているわけです。もう抱えきれないよね。めっちゃあるぞ。



でも

もしも玉森くんを好きになっていなかったら


これなのね。後にも先にもいちばんこわいタラレバはこれだなと、わたしは思っています。たぶん毎日がつまんなかったと思うよ。わたしはもっと頑張れない子だったんだろうなぁと思う。毎日をなんとなく過ごしてただろうな。ほかに夢中になれることに出会えていたのかもしれないけど、やほ!から始まり ほな!で終わる日記に心を解きほぐしてもらうこともなかったのだろうなと思います。今日をほっこりさせてくれること、あしたを楽しみにさせてくれること、少し先のいつかに心ときめかせてくれること。まいにちに彩りと煌めきをありがとうと言いたいよ。まいにち続けてくれている連載のおかげで、そう実感する瞬間が増えました。まいにち感謝してる。本当にありがとう。


ずっと好きとか、何があっても絶対好きとか、そんな不確かなことは言えないし 言わない。だれと比べることもできないし したくないし そういうもんじゃない。でも好きです。なぜ好きなのか、どこが好きなのか、よく分からなくて、うまく言葉にできない。好きでいることが少しずつ当たり前に近づいていって、好きってことを忘れる好きに、変わりました。あまりにも自然な好き、です。


この、玉森くんを好きだと感じる気持ちはわたしの日常に優しく寄り添っている。だけど、当たり前でも、普通でもないです。どうしたって特別なこと。ここにあるのが普通ではないからこそ、いま大切にしたい特別な気持ちだなぁと思うよ。


好きって言葉は大事やから。きょうはセーブせずに使ってみました。溢れてこぼれたこの気持ちをそのままにしてあげてみました。これからもどうか格好良くいてください。大切なところはそのままで、どんどん変わってください。もっとどきどきさして。もっと素敵になってね。敵わないなぁってたくさん思わせてほしい。たくさんの人に愛される大きな存在になってください。
そんな玉森くんの姿を、緩く柔く優しく、できるだけ長く、見ていたいなぁ。そんな気持ちでいさせてください。

君を好きになれてよかったよ。
まいにち思うけど、今日は特別強く思います。元気でいてね。どうか幸せに。


ひさびさにブログを書きます。


この1年、ドリボのことを思わない月はなかったように思います。自分でも驚くくらい今年は特に思いが強かったなぁ。去年のダブルキャストがあった上でだったから少し覚悟してた部分もありまして。


1月東宝ラインナップで上演自体はあることを知り、2月から夏にかけてツアーやらほかの仕事やらに気持ちがいく中でも心の中でカレンダーをめくるたび不安と期待でどうにかなりそうになる。そして迎えた発表の6月、当落の7月、緊張の8月。大好きな9月。本当に怒涛だった。


9月は本当に幸せな1ヶ月だった。瞬きしてたら終わってしまったとおもうくらいにあっという間でそれこそ夢みたいな時間でした。10月になった瞬間来年はどうなるんだろうかともう頭の中でぐるぐるしてしまってるから、今年もこれからもやっぱりドリボは、自分にとって特別なものだと思います。そんな作品との巡り合わせに最大級の感謝を。








今年の座長もとびきりかっこよかった。眩しかった。優しかった。頼もしかった。好きになれてよかったと本当に思ったよ。そんな気持ちにさせてくれるひと、なかなかいないなぁと思う。


劇中素敵だったところを書き出したらきりがないから省略します。肉体的にも精神的にもきつい中苦しい表情を出さなかったこと、怪我をしなかったこと、ウェブでの連載を毎日続けたこと、座長としてその背中をもってしてカンパニーをまとめたこと、そのカンパニーから存分に愛されたこと。どこをとってもやっぱり玉森くんには敵わないと思いました。





君の生き方はひどく危ういと思うこともときにあります。いただいたお仕事すべてに真摯に全力で、だけど不安や弱みを悟らせないように飄々と、できないこともできないと言わずにとにかくひたむきに努力する頑張り屋さんなカッコつけマン。

対自分にかかる圧力が半端じゃないから、いつか壊れてしまうんじゃないかって思うこともある。だけど君は絶対に壊れないし、折れないし、負けないひとです。目の前のことにきちんと向き合って、戦って、越えてくれるひとです。その眩しいくらいの真っ直ぐさと芯の強さに降参なんだなぁ。素晴らしすぎて敵わない、やっぱり君は素敵なひとです。昨日より今日、今日より明日、もっと素敵になってね。

君はいまをとびきりかっこよく生きる人です









タイトルはわたしにとっての玉森くんを表してみました。いままでもいろいろと言葉を当てはめてみたことはあったけれど、やっとしっくりくるものと出会えたような気がします。1番好きとか、もうそういう次元はとっくにこえてしまってるんだなぁと挑戦者を歌い上げる君を見て、涙があふれた自分に気づいて思いました。


0番。

わたしの真ん中。

何にも代えられない人。






一ヶ月間本当におつかれさまでした。